株式会社NTTデータイントラマート
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次世代業務改革ツール「IM-BPM」

現場から始める業務改善
BPMとは
 昨今、ビジネス要求は常に変化し、業務遂行におけるスピード感や柔軟性が強く求められています。
 これらに対応し、自社のビジネス戦略・個性・強みを最大限に発揮し、経営スピードをアップさせるためには、業務プロセス(BPM)の活用が最適です。

 BPMとは、営業・販売、生産、物流など、これまで個別にシステム導入されることで分断化されたビジネスオペレーションを一連のトータルな業務プロセスとして可視化・効率化し、企業の経営目標・ビジネス戦略を実現するための全体最適な業務プロセス管理手法です。
 各部門における業務を洗い出し、プロセスの定義、実行、モニタリング、再定義というサイクルを現場部門が中心となって繰り返しながら、継続的に改善・最適化を行い、徐々に適用範囲を拡大していきます。
成長企業が取り組む"業務プロセス改革"事例と、
「intra-mart」のBPMで始める、現場主導の業務プロセスの最適化についてご紹介しています。
柔軟性/拡張性
オープンな仕組み(ソースコード公開)とSOAによる独立性の高い仕組みにより、カスタマイズ性が高く、業界問わずお客様独自の業務に合ったシステムが構築可能です。

開発生産性
ノンコーディングでの画面作成ツール「IM-Forma Designer」や業務ロジック、マイクロフロー作成ツール「IM-Logic Designer」と組み合わせることで、アジャイル型開発による高い開発生産性を実現します。
また、実行処理に掛かる時間が他社製品より早く、高いパフォーマンスで実行可能です。

高度な業務プロセス
No,1の実績をもつワークフローとの連携によって、日本の商習慣にもとづく複雑な業務も統合して管理することができ、企業全体の業務課題の洗い出し・分析・改善が可能です。

国際標準準拠
ビジネスプロセス・モデリングの国際標準規格(ISO19510)であるBPMN 2.0(Business ProcessModel & Notation)に準拠しているため、業務の流れを標準化できます。

低価格
外資系のBPM製品に比べて、3分の1~4分の1程度の費用感で導入いただけます。



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