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EWS2016

グループウェア×コラボレーション
最新の情報 をリアルタイムに共有してチームやプロジェクトの生産性アップ

新アイテム"ソーシャル機能"で最新情報をキャッチ
取引先・お客様と効率的に仕事を進める

ソーシャル機能によって、新しい情報を即座にキャッチできるようになりました。日々発生する課題に対しても、複数メンバーで意見を出し合うことによって、解決策を最短で見いだすことができます。 あるプロジェクトを遂行する場合、他部門と連携しながら作業を進める場合など、複数メンバーで行う業務に特に利便性を発揮します。 メンバー同士で作業する場所(ワークスペース)を確保することによって、大量のメール、ファイルの持ち合い、コンテンツのバラつきがなくなり、作業がスムーズに捗ります。 社内だけではなく、取引先・お客様とこのワークスペース上で作業を進めることも可能です。
【intra-mart Accel Collaboration】

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ワークスペースでできること

活発な討論を促す

メンバー同士の意見交換によって意思決定もスムーズに進みます。ワークフロー通知や既存システムからのアラートを受取り、次のアクションもスピーディに起こします。

遅延を防ぐチームのタスク管理

ワークスペース内のタスク管理。全体の進捗状況や残タスクを見える化し、仕事の遅延や品質低下を防ぎます。メンバーにタスクを依頼したり、自分のToDo にも連携できます。

メンバーの共同作業の場

限られたメンバーの中で、情報共有と仕事を進める作業場所。目的に応じて場所を増やすことができます。

効率的なチーム活動を

チームやプロジェクトに限定したスケジュールを掲示。個人や全社スケジュール機能へも連携可能。

【活用事例】サプライヤーとクラウドでグローバルに情報共有

「製造メーカーにおけるサプライヤーとの情報共有」は、グローバルに展開する各サプライヤーとの発注前の情報共有を実現します。既存の購買システムと連携し、見積依頼や見積の受領、仕様や図面のやり取りなど、各社との購買業務がシームレスに行えます。またサプライヤーへのお知らせ、問い合わせ、アンケート、仕様や図面のやり取りなど情報共有やソーシャルなディスカッションが可能です。

Point1:グローバルサプライヤーとの情報共有を多言語で行えます。
Point2:増えるサプライヤーに窓口部門を増やさず対応できます。
Point3:担当者単位でしか見えなかったやりとりを可視化し、本社購買部門が統制をかけられます。

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