【L-03】IM-Workflowローコード開発コース

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  • ハンズオン
  • IML

IM-BloomMakerでの申請・処理画面の作成や、IM-LogicDesignerでの後処理(アクション処理)の作成まで、ローコード開発におけるIM-Workflowアプリケーションの開発方法を広く学習します。
intra-martアプリケーション開発認定試験【IML】の受験前提条件コースです。

【L-03】IM-Workflowローコード開発コース

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こんな方にオススメ

  • ローコード開発でワークフローを作成する方
  • IML認定試験を受験する方

教材サンプル

関連認定資格

関連する研修

研修内容

◆IM-Workflowローコード開発研修1
IM-BloomMakerを利用し、ワークフローの申請画面を作成しましょう。
1.この研修について
2.申請画面の作成
3.ルーティング設定

◆IM-Workflowローコード開発研修2
コンテンツ・ルート・フロー定義を設定し、申請画面を表示してみましょう。
1.IM-Workflowの設定
2.申請画面の確認

◆IM-Workflowローコード開発研修3
IM-LogicDesignerを利用し、申請内容を登録するロジックを作成します。
1.ロジックの作成
2.コンテンツ定義の設定
3.申請の確認
4.ユーザプログラムとは

◆IM-Workflowローコード開発研修4
一時保存画面およびロジックを作成し、申請前に一時保存できるようにしましょう。
1.一時保存画面の作成
2.ロジックの作成
3.一時保存の確認

◆IM-Workflowローコード開発研修5
再申請画面およびロジックを作成し、再申請できるようにしましょう。
1.再申請画面の作成
2.ロジックの作成
3.再申請の確認

◆IM-Workflowローコード開発研修6
承認者用の処理画面などを作成します。また、演習として確認画面も作成しましょう。
1.処理画面の作成
2.処理の確認
3.詳細画面の作成
4.確認画面の作成(演習)

◆IM-Workflowローコード開発研修7
過去の申請内容をコピーして申請できるようにロジックを作成しましょう。
1.コピー新規機能とは
2.ロジックの作成
3.コピー新規の確認

◆IM-Workflowローコード開発研修8
案件プロパティを利用し、一覧画面への項目追加や分岐ルールの作成を行いましょう。
1.案件プロパティとは
2.案件プロパティの登録
3.一覧表示画面での利用
4.分岐ルールでの利用

◆IM-Workflowローコード開発研修9
独自の処理対象者を追加できる「処理対象者プラグイン」機能を学習しましょう。
1.処理対象者プラグイン
2.ロジックの作成
3.設定と動作確認

※こちらの内容は【L-04】ローコード開発マスターコースに含まれています。

受講前条件

【L-01】ローコード開発コース・【L-02】IM-LogicDesigner開発コース・【A-01】IM-Workflow導入コースの受講、
もしくはIM-BloomMaker・IM-LogicDesignerでの開発経験およびIM-Workflow各定義の設定経験がある方

受講費

88,000円(税込み) 
※請求書にて、事前入金をお願いしております。

学習時間目安

10時間程度

受講期間

6週間 
※終了後も、教材のみ3ヶ月間閲覧可能です。

受講までのステップ

お申し込みから受講までのステップは「こちら」をご確認ください。

注意事項

1.お申込み前には「intra-mart研修規約」をご確認ください。
2.お申込み前に、「こちら」から注意事項をご確認ください。

参加申し込みフォーム

お申込み前に「intra-mart研修規約」を必ずご確認いただき、同意の上お申し込みください。

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弊社、icottoサイトよりお申し込みを行っております。
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