国内外で豊富な実績を持つ統合型商用フレームワーク製品です。 開発生産性の高いJavaEEフレームワークを基盤に、ワークフロー/ポータル/アクセスセキュリティ/帳票印刷などの豊富なJava業務コンポーネントを組み合わせながら、短期かつ低コストでWebシステムを構築できます(ソースコードも公開されているので、自社独自の機能拡張フレームワークへと発展できます)。
さらにJavaEEベースの開発と併用して、軽量プログラミング言語であるスクリプトベースの開発モデルも利用できるため、Webシステム開発の敷居を大きく下げることができます。
intra-mart WebPlatformには、上記フレームワークにオープンソースのアプリケーションサーバ(Resin/JBoss)が同梱されています(フェールオーバー機能やラウンドロビンによるロードバランス機能などの高度な信頼性を提供するJavaEEアプリケーションサーバです)。
フレームワークについてはこちら
| 特長1 | 高い生産性を実現するフレームワーク |
| 特長2 | ビジネスの変化に柔軟に対応できるSOAシステム共通基盤 |
| 特長3 | カスタマイズ容易なビジネスアプリケーションシリーズ |
| 特長4 | SaaS・クラウドコンピューティングへの対応 |
| 特長5 | その他の特長 |
intra-martではWebシステム開発時に必要な各種機能をあらかじめ再利用可能なJavaコンポーネントとして"モジュール化"して提供しています。そのため、通常ではゼロから開発したり、他社製品を組み合わせたりしないと実現出来ない複雑な機能を、用意されているモジュールを組み合わせることで簡単に構築できます。
また、ほとんどのモジュール群のソースコードは公開されているため、モジュール自体の機能をカスタマイズして拡張することも可能です。
高度な機能を短期間で実現 ─ワークフローモジュール の詳細をみる
WebPlatform/AppFrameworkに標準搭載のJavaコンポーネント群に対して、オプション(別売)としてさまざまなモジュール群が提供されています。これらを利用するとさらに高度なWebシステムの構築へと発展させていくことができます。