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イントラネット・スタートパック

SOAも実現できるWeb2.0対応グループウェア

Web・イントラネットソリューション

全社規模利用が可能なSOA対応グループウェア次世代型コラボレーションを実現します

チームコラボレーション機能

大きな特長として、会社、組織、グループをまたがったさまざまなチーム間での情報の共有、流通を図る、チームコラボレーション機能が挙げられます。 チームに所属するメンバーは、メンバー間でスケジュール情報やドキュメントを共有し、専用の電子会議室を情報交換やディスカッションに利用できるなど、イントラネット上のSNS(ソーシャルネットワーキングサービス)により、チーム間の情報共有を安全に実現できます。

わかりやすいユーザインターフェース

ブラウザの機能だけで実現するリッチクライアント技術である「Ajax」を採用することで、シームレスかつ直感的操作を可能にするユーザビリティの向上を実現しています。また全体的にクリック、スクロール、画面遷移を減らし、ひとつの画面の中で操作が完結する、効率的な設計になっています。

 

★リッチテキストに対応

文字の大きさや色などを自由に設定できるのでリッチな表記が可能です。

 

★ドラッグ&ドロップで入力可能

スケジュール登録時など、マウスでドラッグ&ドロップするだけで時間を選択できます。

 

★マウスオーバーで詳細表示

登録されているスケジュールの上にマウスを乗せるだけで詳細情報を閲覧可能。いちいち詳細画面を開く手間が省けます。

 

★エラー内容がすぐにわかる詳細なメッセージ

入力文字数オーバーなど、エラーの詳細情報を表示できます。

機能のサービス化によるSOAへの対応

また、グループウェア機能のサービス化により、既存のアプリケーションからこのサービスを呼び出したり、他のインターネット上のサービスと組み合わせて新しいアプリケーションを構築する(=マッシュアップする)ことができます。このようにサービス化されたグループウェアのコラボレーション機能をさまざまなアプリケーションから、またさまざまな組織・グループからシームレスに呼び出して共通できるようになるので、SOAを実現するにあたり、スタートパックの提供するコラボレーション機能を、全社共通システム基盤に組み込むことが可能になります。

カスタマイズ性・バージョンアップ性の向上

各種グループウェア機能(「掲示板の登録情報を取得する」「施設予約を登録する」など)の要素をJavaAPIとしてサービス化しています。 これにより、画面と業務ロジック、データベース間の依存性が排除されるため、カスタマイズ時の影響範囲を局所的に制限することができ、カスタマイズ作業、バージョンアップ作業を大幅に簡素化することが可能になります。

■機能紹介資料(PDF)

イントラネット・スタートパック詳細カタログ(PDF、約1MB)
「イントラネット・スタートパックご紹介資料(PDF、約5MB)

■導入事例(PDF)

トヨタアドミニスタ様・・・グループ会社6社の情報系システムのシェアードサービス化を実現
東北大学病院様・・・病院内のコミュニケーションツールとしての情報共有ポータルを構築  
亀田メディカルセンター様・・・病院ならではの業務内容に合わせてカスタマイズ、利用を促進  
トピー実業様・・・ver1からver6へVersion UP、Ajaxを活用し、操作性向上

                                                                                   →事例紹介ページへ

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