intra-mart Accel Platform IM-Workflow プログラミングガイド 第20版 2018-04-01

8.4. 呼び出し画面からのコールバック関数の指定

ここで記載している内容は、次の観点において共通です。
  • 開発モデル
  • クライアントタイプ
申請画面、一時保存画面、申請(起票案件)画面、再申請画面、処理画面、確認画面において、「閉じる」リンク(PC用画面) または 「戻る」リンク(スマートフォン用画面)によって各画面を閉じる際のコールバック関数を指定可能です。
またコールバック関数は、「処理完了後の画面遷移 」 に記載のパラメータ(imwNext~)の指定を行っていない場合、IM-Workflow で提供する各処理(申請/再申請/申請(起票案件)/一時保存/処理/確認)画面の処理完了後にも実行されます。
呼出元のユーザコンテンツ画面の関数を実行する方法について説明します。