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EWS2016

キリンビール株式会社 様

サマリー

文書の「分散」から「集中化」へコミュニケーションスタイル改革により情報の流通の活性化を実現
業種:食品・消費財(アパレル、商品、飲食、耐久消費財、家電、家庭用品) / 業務:情報系 / 用途:社内情報共有


メール、掲示板システム、紙文書、サーバ内の膨大な文書。企業内にはさまざまな情報があふれている。これらの情報が流通するスピードを上げ、効率的な活用を進めるには、新たなシステムの導入のみならず「コミュニケーションスタイル改革」が欠かせない、とキリンビールは考えた。その一環としてintra-martの文書管理システム「QuickBinder」を採用、文書生成時の承認ワークフローと文書ごとのきめ細かいアクセス管理、また「気づき」を喚起する配信と、能動的情報収集を容易にする管理のしくみを実現した。今後キリングループのコミュニケーション・プラットフォームとして、グループ全体への利用拡大も予定されている。
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