workflowStampList タグ

<IMART type="workflowStampList"> タグ。
印影の押印情報を生成します。

注意事項:
HTMLファイルの <HEAD> タグ内に、必ずデザインスタイルシートタグ(imDesignCss タグ)を記述してください。
システム案件ID(systemMatterId)が指定された場合は、設定されたフローID(flowId)、申請基準日(applyBaseDate)は無視されます。
システム案件IDまたはフローID(flowId)と申請基準日(applyBaseDate)のセットがどちらも指定されない場合や間違っている場合は、 印影欄ではなく、""(ブランク)を表示します。

内部タグ:
なし

属性一覧
属性名必須説明
systemMatterIdfalse システム案件ID
案件が「未完了案件」「完了案件」「過去案件」の場合に指定してください。
flowIdfalse フローID
案件が申請されていない場合に申請基準日と一緒に指定してください。
applyBaseDatefalse 申請基準日(yyyy/MM/dd)
案件が申請されていない場合にフローIDと一緒に指定してください。
申請基準日は、半角数字と半角スラッシュ(/)で指定してください。
maxColumnsfalse 最大表示列数
指定した列数で印影欄を改行します。
未指定の場合は6列で改行します。
sortDescfalse 並び順(true : ノード逆順、false : ノード順)
印影欄の並び順を逆順にします。
未指定の場合は「false : ノード順」となります。
disableNodeNamefalse ノード名非表示(true : ノード名非表示、false : ノード名表示)
ノード名の非表示にします。
未指定の場合は「false : 表示」となります。
stampOnlyfalse 押印欄のみ表示(true : 押印された印影欄のみ表示、false : すべての印影欄を表示)
押印された印影欄のみ表示し、未押印の印影欄は非表示となります。
未指定の場合は「false : すべての印影欄を表示」となります。

使用例;
■申請画面

<HTML>
<HEAD>
    <IMART type="imDesignCss"></IMART>
</HEAD>
<BODY>
    .
    .
<IMART type="workflowStampList" flowId=request.imwFlowId
                                applyBaseDate=request.imwApplyBaseDate
                                maxColumns="5"
                                sortDesc="false"
                                disableNodeName="false"
                                stampOnly="false">
</IMART>
    .
    .
</BODY>
</HTML>

■■処理画面・処理詳細画面・再申請画面・過去案件参照画面・参照画面・申請(起票案件)・確認画面・確認詳細画面

<HTML>
<HEAD>
    <IMART type="imDesignCss"></IMART>
</HEAD>
<BODY>
    .
    .
<IMART type="workflowStampList" systemMatterId=request.imwSystemMatterId
                                maxColumns="5"
                                sortDesc="false"
                                disableNodeName="false"
                                stampOnly="false">
</IMART>
    .
    .
</BODY>
</HTML>
バージョン:1.0
導入されたバージョン:7.2